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  • 少子高齢化、セーフティネットの崩壊危機、先細る日本経済。
    このまま日本のマーケットのみの経済活動であなたの会社は大丈夫ですか。
    目の前のASEANでは6億人のマーケットが年6%以上の経済成長を続けています。

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不動産仲介・投資サポート事業

カンボジアの不動産協会 Cambodian Valuers and Estate Agents Association (CVEA) の役員会社に勤めた経験から 不動産の売買仲介、プレビルド物件の投資サポートも行っております。
タイのBTS(スカイトレイン)などの鉄道路線は、ここ数年で飛躍的な開発が予定されています。
一方でタイの不動産購入の際は気を付けなければならない事も多くあります。
タイ大手不動産会社の報告によるとオンヌットあたりのコンドは最近の2~3年で価格が1.5倍近くに跳ね上がっていますが、完成後完売できてないコンドもあるのが状況です。
よって駅近の物件や工場地域に絞るなどをして物件選びは慎重に行った方が良いと考えられます。
リスクを軽減するにもしっかりと 調査が必要です。

不動産仲介
発展著しいバンコク市の夜景

タイ不動産の特徴

  • 税制メリット(固定資産税・相続税ゼロ)
  • 陸のASEANの中心、ハブ的存在として安定した経済成長が見込める
  • ジム・プール付きの物件が100万バーツ代から購入可能
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ASE GROUP(THAILAND)Real Estate Section スダラット
ASE GROUP(THAILAND)Real Estate Section
スダラット

ASEAN経済共同体の発足に伴い、人・物・お金の移動がスムーズになります。
タイは周囲をマレーシア、ミャンマー、ラオス、カンボジアに囲まれているため物流の拠点となり、また地理的メリットからも多種多様な企業が今後も進出してくることが予想されます。
まさにASEANのハブ的存在になり、さらなる経済の発展を遂げる事が期待されています。

タイの在留日本人数も年々増加し(約50000人)日本人オーナーの賃貸物件のニーズは今後も高まると思われます。

カンボジア不動産の特徴

  • 年6%の経済成長率、人口に占める若年層の割合が素晴らしい
  • 大量の中国マネーの流入
  • 日本人を含め外国人の居住が増加中

カンボジア国内において不動産取引業を営む場合、不動産ライセンスが必要です。
弊社はカンボジア政府よりライセンスを取得していますので、ご安心ください。

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不動産投資を行う際に考えたいこと、インカムゲインの狙える物件を選定する!

現在、カンボジアのプノンペンは開発ラッシュです。
上記のような高級コンドミニアムが続々と計画されています。
見ているだけで、ワクワクして夢がありますね。
しかし、上記のような物件は10万ドル、20万ドル、中にはそれ以上の価格の
ものが多く、2017年以降に竣工し大量に市場に出回ってくるものと予想されます。
現在、1人あたり名目GDP1000ドルそこそこの所得の国で、
いったい誰がこのリセール物件を買うのでしょうか?
また、賃貸付を行う場合、いったい誰が借りるのでしょうか?

不動産投資を行う際にはしっかりと出口戦略を考えなくてはなりません。
実需に対応した投資、つまり賃貸付が可能な物件を選定していくべきだと
弊社は考えております。

資産防衛としての不動産投資

日本の経済の先行きをみますと2020年の東京オリンピック決定や昨今の円高傾向、
新政権の掲げる成長戦力、株価上昇などマクロ経済的には好意的な状況に見えます。
しかしながら多くの大手企業はその収益を次のステップへの海外戦略への投資と考えており、日本国内での設備投資は不透明で、日本経済の根本を支えてきた中小企業においてその好影響を実感できるところまで来ていないというのが実態です。
国債や借入金などを合わせた国の借金が1,200兆円になろうとし国家デフォルト危機、我が国の人口は確実に今後も減少し続け、世界に例のない少子高齢化、迫りくる社会保障制度の崩壊、社会福祉の負担が過度に増大し続けてゆくことも明白であり、このまま変化を求めながらじっと日本の経済の行き先を見守るとどうなるでしょうか。
一方で東南アジアは経済優遇制度の改定、拡張を進めてきた背景から現地裾野産業が成長し、ASEAN10カ国では6億人のマーケットが6%以上の成長を続けています。
生産国という状況から消費国にまで成長しています。
例をあげるとタイでは日本食レストランの数が2,000店舗を超え、首都バンコクでは鉄道インフラの整備やBTS(スカイトレイン)の延長や また高速鉄道の整備も正式に決定しており、今後も飛躍的な開発が予定されています。
もちろん海外への投資という事もありリスクもつきものです。
しかしながら、今後不安のある日本から海外への『資産分散』としての海外不動産投資を行う方々への現地サポートを行っています。

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タイ・カンボジア不動産情報

不動産仲介

日本人スタッフとローカルスタッフが現地でサポート致しますので英語・タイ語・カンボジア語がわかなくても問題ありません(契約書の翻訳もいたします)。
また、日本国内にお客様サポートデスクを設置いたしておりますので購入後のサポート体制も万全です。

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